イーフォス(EFOS E1)を掃除してみた!汚れにくく保つための予防策も

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イーフォス(EFOS E1)は3D加熱システムなのでブレードが無い構造なので汚れにくく掃除しやすいです。

アイコスは20本間隔でメンテナンスが必要だと言われていますが、イーフォスの手入れはなんと20~40本間隔でOKと少し長めです。なのであまり掃除は必要ないのが良いですよね!まだあまり汚れていませんが掃除してみます!

イーフォス(EFOS E1)の掃除は非常に簡単!

イーフォス(EFOS E1)はブレードが無いため手入れがとても楽。

ではその過程を画像つきでご紹介します。

ちなみに吸引後すぐは本体が熱を持った状態なので冷ましてから掃除を始めてください。

まずは下に振ろう

ある程度の汚れは振れば落ちます。

なのでたばこスティックを取り出したら、毎回振っておくクセをつけるといいかも。

綿棒である程度の汚れを取る

振っても取れず、中が汚れている場合は綿棒で拭きましょう!

ある程度の汚れなら、拭き取ることが出来ます。

水で湿らせたらよく取れるのかな?と思ったのですが公式に液体でのホルダー内の掃除はNGだと書いてあったので止めた方がいいだろう。水分が機器に入ると正常に使用できなくなる可能性があるので注意!

大きいのはピンセットで!

大きめのカスなどはピンセットでとりましょう!

塊に関しては綿棒よりもピンセットで取る方が詰まらないので安心です。

まぁ従来の加熱式タバコよりも詰まりにくい形状だし振ればある程度のカスは落ちるけどね。

10本目になったので掃除してみた!

10本吸ったので念のため掃除してみました。

そうしたらこの程度の汚れ具合。まぁ外す時に変な外し方を1回だけしちゃったので普通に使うよりもちょっとだけ汚れちゃいました。でも綿棒で簡単に取れるので最高!

もし大きいカスがあった場合は下に振って落とそう、それでも無理ならピンセットで!

イーフォス(EFOS E1)を汚れにくく保つための予防策とは?

イーフォス(EFOS E1)を汚れにくく保つためには「たばこスティックを抜いた後に振る」のが一番おすすめの予防策かな。

もちろん20~40本間隔で綿棒やピンセットで掃除はした方が良いけど、定期的に振ることで汚れにくく保つことが出来るのでたばこスティックを抜いた後は毎回下に向けてふりふりしましょうー。

アイバディだとエアダスターっていう手があるんだけどイーフォスは穴が開いているのでエアダスターで掃除していいのかは微妙なラインです。素直に綿棒とピンセットが無難かな。

イーフォス(EFOS E1)は20~40本間隔の掃除を推奨されています

イーフォス(EFOS E1)はアイコスや他の互換機と比べて汚れにくい特徴があります。

またブレードを搭載せず、3D加熱システムなので掃除しやすいのもメリットだね。

ちなみにブラシなどの硬いもので掃除はしないでください!3D加熱システムが故障する原因になります。1箱~2箱吸い終わったら掃除!これを習慣にしましょう!

こまめな掃除がイーフォスを長持ちさせる秘訣です。

EFOS E1(イーフォス イーワン)の公式サイトはこちら

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